パンドラの箱

 もしかしたらパンドラの箱を開けるのかもしれないが、書かなければいけないことが昨日あった。
 私が嫌うことの1つに「人の話を途中で切る」などの自分勝手な会話をしようとすること。
例えば、私とXという人物が会話をしています。その会話を聞いているYという人物が「その話わからなーい」とばっさりと斬られてしまうことがあります。となると私はYという人物にわかるようにハードルを下げて会話をしようとする。しかし、Yという人物は聞こうとしない。
そんな状況が続く中、Yという人物が私に「話相手になれ!」と言ってきたのでネタがあるのかと思えば
          「私がネタを振れ!」
と言うとです。で、話すネタが制約されてる以上、ネタ振りができないのです。例えるなら
        パスの精度に対して文句を言って、パスをもらう動きもせず、そしてパスをよこせ!  
私もよく我慢したと思うが、露骨に言うと
       いい加減にしろ!
ってこと。
 この事に関しては私にも非があるのかもしれない。気づいてないってこともあるのだ。元々、お互いの考え方のベクトルが全く違うのもある。でも、その人物に対しては、私の言ってる事は理解して欲しい。もう、会話の途中で「まほっ!?」が聞こえるような状況は勘弁だ。
 これからは少々厳しくやろうかと思ってる。