2次元動画夜話 その8舞乙ーHiME編

A「エルスティン・ホーってなんかソニー・ホーに似てないか?」
B「それはただ名前にホーが付いてるだけじゃないの?」
A「そんなことはどうでもいい。まあ、私も久々にサンライズ作品を2クール見ましたよ」
B「最初の1クールはダラダラやってた。それでも伏線が入ってるのはさすがだ」
A「ハルモニウムね」
B「OPが変わってからストーリーが急変するも、一気に動くわけではなかった。ラスト3話で大きく動いたが」
A「最後は宇宙で戦ってたがな」
B「あそこまで壮大なストーリーだったか?」
A「さて、ここからは芝居の話でもしましょう。25話かな(ラスト2話目)のアリカ(菊地美香)が母親の姿を見たときの芝居が良かった」
B「それ以外は何も無かったが、あの芝居は次につながる」
A「何かを掴んだみたいだね」
B「それと二ナ役の小清水亜美。あそこまで出来るとは正直思わなかった。正直すまんって気持ちだ」
A「あの芝居が出来るなら仕事は確実にある」
B「トモエ(田中理恵)のヒールっぷりも良かった。あれなら仕事が来るよ。ただしヒールね」
A「ヒールと言えばナギ(石田彰)も神だった。あのヒールっぷりだけはガチ」
B「栗の子は?」
A「栗の子は・・・あれだ、歌を必死にやってくれ」
B「もう1人気になった人が」
A「それは?」
B「シズルお姉さまの京都弁だけはガチ!」