KOTOKO LIVE HOUSE TOUR2006日本列島食べ尽くせ!駆け回り食べまくり

それにしても凄いツアータイトルだなw
約10分押しでスタート。今日のキーワードは“9−8”で未来のためのセットリスト
1. Re-Sublimity
2. Face of Fact
3. Leaf ticket
4. Fusion star
5. Lupe
6. HALLUCINO
7. Collective
8. Lament
9. Asura
10.421 -A Will-
11.shooting star
12.↑青春ロケット↑
13.Princess Brave!
14.Wing My Way
15.being
〜アンコール〜
16.Mighty Heart
17.覚えてていいよ
ライブの内容の前に
          言いたいことがある
まず、私の後方で騒いでいた4人組について。これは“盆と年末にしか外出しない”ようなならず者集団ということで相手にするのもバカバカしい。人より何回もライブに行ったからってこれでは無駄だ。それよりも前にいた4人組ですよ。まずカチンと来たのが
        曲の途中でヒソヒソ話をするな!
これ失礼ですよ。常識考えろよ!さあライブの進行とともにこの4人組の全貌が明らかに。
   ・ファンらしき人間が2人いた
   ・後の2人がお供でやってきた
   ・1人が消えてるサイリウムwを持って恥ずかしくジャンプしていた(あまりにも初々しいので笑いそうになる)
そしてアンコール1曲目終了後のMC時にウェットティッシュで顔を拭いてるのですが、まだライブ終わってないぞ!そんなに自分の顔が気になるんだったら、外でやれよ!もう、これだから
        ちょいオタはウザイ
ファンらしき人間もお供を連れてくる時点でどうかと思うが、これじゃあ客がアーティストの質を落としているような気がしてならない。客ももうちょっと常識を持ってくれないと正直苦しいなあと思う。以上、隣人の客批判でした。
では、ライブの内容を。ある程度は覚悟していたのですが
    3曲目から一気にハードルが高くなった
7曲目までの知らない曲でも、それなりに楽しめたし、曲名も言ってくれたのでまた機会があったら調べてみよう。
個人的に気になったのはMC。2年前のメジャーデビューイベント時は本当に酷かったが今は
      格段に良くなってる
MCでは自虐ネタを使ったりして質よりも量でカバーする印象を持った。そんな私はKOTOKOタンが小さい頃友達が少なかったことに親近感を覚えた。
あとはbeingを生で聴けてよかったとか、メイドさんがいたとか、外国人もいたとか…2時間ちょっとのライブでした。
あと、アンコールの「それ!」をまたやろうとしたのだが、私の隣の人がアンコール時のコールリーダーしてたので、「それ!」を言う場面すらなかった。