J1第30節C大阪ー磐田

多分長居第2は満員になっても1万人は入らないと実感した。
前半、ピッチを広く使おうとする姿勢が見える相手
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マッチアップに遅れ、簡単にクロスを上げさせられる
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    あっさり2点先制される
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だが、バイタルエリア付近のマークが甘い
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そこを若頭のミドルとトーミの左足で追いついてハーフタイム 
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後半、数的不利の要因となってたピ様が負傷。名波投入
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ここから押し気味の展開も決められず。コーナーキック時、徳さん急接近w
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相手が3バックにしてカウンターの匂いをプンプンさせる
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そのカウンターを決められる…
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すると狸は苔口投入。意味わからん、効果無し
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柿本投入でパワープレーなんかすることなく、終了
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残り4試合なのに、いつもの拍手はゴール裏
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相手ゴール裏に挨拶に行った名波と河村になぜか怒っていた、ゴール裏の客

試合の入り方が悪いのはデフォですが…それよりも
走ってる量は互角なんだけど、効果的な走りが多いのは明らかに相手のほうが上。あと、シュートを打たないと勝てません。
未だにどういうサッカーをしたいのかわからないぞ、狸。