昌鹿野編集部

“スクープマン”のコーナーを聴いてて思ったことが2つ。
まず、アミューズメントメディアの生徒っていろいろなキャラがいるんだなあ。あれはおそらく体育会系出身だよね。それだったら金田朋子トークにカルチャーショックって言うのも納得できる。
ラジオを聴かないのはどーでもいいとして、もしTVドラマで演技の勉強をしてるのだったら、ダメだろうね。なぜなら
   「今 の 役 者 は み ん な 同 じ だ か ら」


もう1つはこうやって学生を出演させることで、学生からすると現場の空気が味わえる。養成所からすると宣伝効果があるかもしれない。そして制作者側(ここではラジオ局)からすると学生ということでコストパフォーマンスがいい。
    なんかいい関係になってるな 

ただ、学生間の間では激しい競争があるかもしれない。で、この関係を利用して無茶苦茶にしたのは楽太郎学院長さんのところ。デビュー率109%ってのはありえない数字だから。