それは走り去ってく日常のよう

結局、クラブW杯でまともに見たのはバルセロナクラブアメリカの後半のみという全くやる気のなかった私。
なんか、「世界一のクラブ」を競うよりも「小さなクラブに夢を与える」大会、つーかもう親善試合みたいな感覚でいいと思う。セミプロでも立派なクラブチームなんだから。それが無理だったら、昔のトヨタカップの形式にしてくれ。
で、今回のクラブW杯でわかったことは イニエスタが白かったこととモッダが妙にデカかったこと。



そんな走り去ってく日常、最近の私のへヴィローテーションと言えば
KOTOKOハレンチ☆パンチKOTOKOハレンチ☆パンチ(たまにモモーイ)。誰もが思う、走り去るべき日常かもしれんw