SAS団 NO ANIME X NO LIFE1

ここからは完全に頭を切り替えて春の新番組アニメのチェックをしよう。それと忘れては困る冬の総括はもうちょっと後で。

    マクロスF
自分は過去のマクロスシリーズってのを見たことがない。ただ、イメージとしては歌と戦闘。ただ、歌が「もってけ〜♪」では私には響かないよなあ…。作画の気合の入り方やあの世界観ってのはアリかな。
あと素人の芝居を新鮮と感じるか下手と感じるかで大きく分かれそうだが、私は今のところ後者のほうの判断。もうちょっと見てみよう。

    絶対可憐チルドレン
椎名高志の画に1周、いや2周回ったように感じた…。逆にそれが新鮮だったりすることもあるが。
ビッチ(平野綾)は試行錯誤みたいに私には聞こえた。その、昨年のイラッと来た頃よりはマシ、でもまだまだ。あとの2人は今のところ保留。
EDの構成がハヤテのまんまでびっくりした。そりゃあ監督が一緒だからって…。
これ毎週見るのかなぁ…起床時間次第のようだ。

    コードギアス反逆のルルーシュR2
冒頭のテロップからOP・ED、何事も無かったかのように弟がいた設定etc…と色々と突っ込み所&開き直りぶりが満載となってます。
1期で広げた風呂敷を速攻で畳んでまた新しい風呂敷を広げた。そういう意味でもかなり面白い。
1期(深夜の頃)と比べて、ルルーシュが細身になってるように見えたが、前からあんな感じだったか?または日5仕様か?それともCLAMPだからか?←これが正解のような…。
出かける前のタイマー録画は決まりのようですな。



これ以外にも紅も見たのだがよくわからなかったので途中で見るのをやめた。