1周回って2周目入った

榊原ゆいヲタ芸禁止発言の問題、色々なところを見ながら考えを巡らせた1周目。オーディエンスについて考えてみた1周目から2周目は演者からイベントについても考えてみた。

これは自分なりの目線ではあるが、彼女は結果を出していない。自分が見てる作品に出てないってのがあるが…。プロフィールに“マルチに活躍するアーティスト”ってあるが、正直どれも中途半端とか目立って無い感じ。出演したある作品ではぶち壊しの芝居って声も聞いた。だから彼女の日記での必死にやったっていうエピソードに説得力がない。だからなのか、私は彼女の過激な衣装の写真を見るたびに「着エロ声優」ってイメージしかない。


なので、言い方悪いがこの胡散臭いアーティスト様の御発言にプロパガンダ系のライター陣の「絶対的に正しい」やプロ意識全開のエピソードを書かれても、フォローであって、どうも問題の本質をすり替えてるような気がする。


発言したことを悪く言ってるのではない。ただそのプロ意識の考えだと「だったらドリパのようなフリーイベントとか出るなよ」って思ってしまう。だからなのか、アンチが多いのかもしれない。
とりあえず彼女には結果というものが必要なわけだ。


そしてDreamPartyイベント自体も考えもので、「モノを買わせる」イベントなのか「プロモーションのための」イベントなのかだっちなんだろう。どうも前者のほうのような感じがすることと、18禁メインのクローズしたイベントになってる現状ってのも今後考えものなのでは・って思う。