1月クール雑感

ようやく、1月クールの作品を一通り見れたような気がする。
今のところランキング

1位 夜桜四重奏
2位 みなみけおかえり
3位 鋼殻のレギオス
4位 ホワイトアルバム
5位 宇宙をかける少女
6位 空を見上げる少女の瞳に映る世界

とりあえず、夜桜四重奏が良いです。まず設定とか作画のタッチが良い!沢城の芝居が面白いところ突いてくるなぁ…とかミサ㌧が昨年あたりから何かを掴んだ感じが自分の中でしてる。今年注目なのでは?

鋼殻のレギオスはラストになってようやくわかったような…。でもいやでも気になるのは浅倉大介プロデュースのあの人。そうそう、高垣彩陽の芝居を初めてじっくり触れるのだが、あの声が出せるのならソコソコ出来るんじゃないかと評価してみたり。

ホワイトアルバムはセブンアークスにしては渡鬼チックなOPも含めて頑張ってるんじゃないの?ビッチさんも20世紀っぽくやろうとしてるみたいなので、今のところ保留。ただ、モノローグ的に文章を出されると…見えにくくてさぁ。

宇宙をかける少女は新しいGAを見てるような気分に。レオパルド、つーか福山が面白いw 金曜はスーパー福山タイムなのかw

そしてみなみけおかえり。なんか変な構成になってるけど。2話の保坂のカレーの歌が見事にツボに入るwww

あと空を見上げる少女の瞳に映る世界なんだけど、京都アニメーション制作で気持ちはわかるんだけど、空回りっぽい。キャラが多すぎて設定がわからない。





なんとなくこのクールはよくわからない設定が多い気がする。