ブレーク明けと憧れ

少しばかり充電期間ってのを作ってみた。ウインターブレークみたいな感じかな。あと、この時期って主だった出来事行事もないからなぁ…。

と言うことで春のイベントシーズンに合わせてオフも終了。ガンガン書いていきますよ〜♪って言ってみた。

そんななんちゃってウインターブレーク中には、週末がメシウマな11連勝とか自演乙の試合が一番面白かったとか、そういや地上波全然観てないなあ…とかやっぱりレコーダーは溜まりつつある現状だったりとか。



と、個人的な小ネタはいっぱいあるんだけど、どうしても外せないものがあって…。オフ明けで書く一発目の文章だ。
誠のサイキック青年団が終了すると聞いて飛んできました。あれは10年以上前だったか、みのもんたの話術の話が面白かったので毎週聴くようになった。ぶった斬りトークって言っちゃあそうなんだけど、各人がそれぞれネタを持ち寄ってそれを料理するようなスタイルの番組。ラジオ番組的に“フリーダム”なところが好きだった。番組とは思わせないサークルとか飲み屋感覚っぽいものがあった。(裏ビデオのチラシで真剣にトークするんだからw)


やっぱりジャンプ藤井が凄かったなぁ…「萌え萌えーへきへきー」コールやったり、桜井智の“笑っちゃうけどスキ!!”のサビの部分のコールをやった時は友人と大爆笑した覚えがある。
いつしか、こういうフリーダムな感じのトークができたらって憧れになってた。その憧れに一番近づけたのはバトルトークだったんだよなあ。古林編集長とかドリームパワーの話とか本当に面白かった。
そんな憧れとも言える番組の終了には、最後ってことを想像してなかったので残念ってよりも、時代の流れなのかetcって色々と考えてしまう。



余談だが、バトルトーク前にテスト録音した自分の声が竹内義和氏に似てたってことも思い出の一つとして置いておく。