face each other

wo(ryから見てる皆さ〜ん、ここからですよ。
オープンレターを読んでると2001年のことを思い出した。今度雨の東京スタジアムの話でも聞いてみようかな?って。おそらく自分が初めてクラブチームと向き合う瞬間だったのか…と今になって思える。


ロティックのスタッツとかビデオとかどーでもいいわ。関係ない。



「で!?」のその先は…なんだろう、クラブを利用して投資や貢献をアピールして自分の立場を強くしたかったんだろう。でも、結局この人は自分とクラブチームと向き合ってなかったんだろうなぁ。自分とクラブチームとを真正面に向き合えないで、リーグのことや他チームのことを語れるのだろうか?
多分、この人も勝ち馬に乗るタイプなんだろうなあ。



だからなのか…そう感じる文章が。
“「看板」と内規”のエントリを要約すると、ジェフ・ニュートンを獲られたので四連覇出来なかったと言う負け惜しみの作文とサラリーキャップ、移籍金、契約を使って書いた自分たちに都合のいい文章ってとこですか。
じゃあ「バナナは遠足のおやつに含まれません」的のものがあってもおかしくないと思うのだが…サラリーキャップのことね。別にグレーゾーン的なものがあってもいいと考える人。


オープン&フェアネスをなんか強調しすぎじゃない?
つーか、論点違うでしょ。
今のところこんな感じ。