要するに笑えないことになってましたね、わかります

ここ最近忙し過ぎた。いや違う、楽しみ過ぎたwだ。これ絶対反動が来るよなあって思ってた。
風邪引いた。自分の風邪のパターンは熱よりも喉ガラガラ→痛み&咳が中心。そして寒気があったので水曜日は薬飲んでひたすら寝込んだ。
この風邪が境だったのか知らないが、右足親指の傷口も痛み出した。さすがに動くのも辛い状態だったので職場の近所にある外科に行った。
さて、事前に提供してくれた情報によると
 ・爪をカットってことになる
 ・抗生物質の薬が出ます
確かにそういうことでした。加えて医者からフルボッコ気味に言われる始末。「怒ってるわけじゃないんですよ」→それ怒ってるフラグじゃないですかw
まずはばい菌を死滅させるところからしましょう!ってことになり、今から点滴をします、明日も来て下さい。来週状態を見てどうするか決めますとのこと。

…ん、点滴!?
   
    それは聞いてないぞwww 

点滴をした記憶が無い。つーか大の注射嫌いですが。ここで血の気が引くようなことは無かったが(その前の待合室ではあったが)、一気に不安が広がる。
今思えば待合室での段階で気づくべきだったよなあ。吊り下げるものとかあったし、8chでやってた香川&乾インタビューを見てた隣でインフルエンザの予防接種してたから。
そういや、小さい頃にあった点滴のイメージは「めちゃくちゃ痛いらしい」だったよなあ…また不安が。

自分のする点滴は落ちるのが遅いとのことなので寝てすることに。約20分くらいかな、2日連続で。これは感覚の話なんだけど、自分の身体に何かの液体みたいなものが入ってく感覚はあったしわかった、翌日はそんな感じは無かったが。

傷口の消毒と点滴と薬でどうなるのか?って思ったんだけど、今のところ病院に行く前に比べたら少しマシになった程度。